各番付は東(上位)と西(下位)に分かれます。例えば「M7e」は前頭7枚目・東を表します。
6日目を終えて、関脇Mitakeumi、前頭6Abiが6勝0敗で首位に並んでいます。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがTamawashiに突き落としで敗れ、大関ShodaiがIchinojoに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Tamawashiが横綱Terunofujiから金星を奪いました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
15日目Mitakeumiが13勝2敗で首位。▾
15日目を終えて、関脇Mitakeumiが13勝2敗で単独首位に立っています。1人が1差で追走します。上位陣では、横綱TerunofujiがMitakeumiに寄り切りで敗れ、大関ShodaiがChiyoshomaを小手投げで下し、大関Takakeishoが休場しました。前頭9Shimanoumi、前頭17Kaisei、大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
14日目Mitakeumiが12勝2敗で首位。★2▾
14日目を終えて、関脇Mitakeumiが12勝2敗で単独首位に立っています。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがAbiに押し出しで敗れ、大関ShodaiがHoshoryuに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Abiが横綱Terunofujiから金星を奪いました。前頭9Shimanoumi、前頭17Kaisei、大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
13日目Terunofuji、Mitakeumiが11勝2敗で首位に並ぶ。★2▾
13日目を終えて、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumiが11勝2敗で首位に並んでいます。2人が1差で追走します。上位陣では、大関ShodaiがOnoshoに首投げで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Takarafujiは珍しい決まり手(渡し込み)で白星を挙げました。前頭9Shimanoumi、前頭17Kaisei、前頭10Myogiryu、大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
12日目Terunofuji、Mitakeumi、Abiが10勝2敗で首位に並ぶ。▾
12日目を終えて、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumi、前頭6Abiが10勝2敗で首位に並んでいます。1人が1差で追走します。上位陣では、大関ShodaiがHokutofujiをはたき込みで下し、大関Takakeishoが休場しました。前頭9Shimanoumi、前頭10Myogiryu、大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
11日目Terunofuji、Mitakeumiが10勝1敗で首位に並ぶ。▾
11日目を終えて、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumiが10勝1敗で首位に並んでいます。1人が1差で追走します。上位陣では、大関ShodaiがMitakeumiに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
10日目Terunofuji、Mitakeumiが9勝1敗で首位に並ぶ。★1▾
10日目を終えて、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumiが9勝1敗で首位に並んでいます。2人が1差で追走します。上位陣では、大関ShodaiがTakanoshoに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Akuaは珍しい決まり手(蹴返し)で白星を挙げました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
9日目Mitakeumiが9勝0敗で首位。▾
9日目を終えて、関脇Mitakeumiが9勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがHokutofujiを下手投げで下し、大関ShodaiがMeiseiに寄り倒しで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
8日目Mitakeumiが8勝0敗で首位。★1▾
8日目を終えて、関脇Mitakeumiが8勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがOkinoumiを寄り切りで下し、大関ShodaiがEndoを寄り切りで下し、大関Takakeishoが休場しました。Uraは珍しい決まり手(足取り)で白星を挙げました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
7日目Mitakeumiが7勝0敗で首位。★2▾
7日目を終えて、関脇Mitakeumiが7勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがEndoを寄り切りで下し、大関ShodaiがOkinoumiに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Ishiuraは珍しい決まり手(裾払い)で白星を挙げました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
6日目Mitakeumi、Abiが6勝0敗で首位に並ぶ。★2▾
6日目を終えて、関脇Mitakeumi、前頭6Abiが6勝0敗で首位に並んでいます。1差で横綱Terunofujiが追います。上位陣では、横綱TerunofujiがTamawashiに突き落としで敗れ、大関ShodaiがIchinojoに寄り切りで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。Tamawashiが横綱Terunofujiから金星を奪いました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
5日目Terunofuji、Mitakeumi、Abiが5勝0敗で首位に並ぶ。★1▾
5日目を終えて、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumi、前頭6Abiが5勝0敗で首位に並んでいます。5人が1差で追走します。上位陣では、大関ShodaiがTamawashiに押し出しで敗れ、大関Takakeishoが休場しました。大関Takakeisho、前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
4日目5人が4勝0敗で首位。★1▾
4日目を終えて、5人が4勝0敗で並んでおり、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumiらが名を連ねています。1差で大関Shodaiが追います。上位陣では、大関ShodaiがWakatakakageを勇み足で下し、大関TakakeishoがKiribayamaに不戦勝で敗れました。前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
3日目6人が3勝0敗で首位。★1▾
3日目を終えて、6人が3勝0敗で並んでおり、横綱Terunofuji、関脇Mitakeumiらが名を連ねています。1差で大関Shodaiが追います。上位陣では、大関ShodaiがDaieishoに突き出しで敗れ、大関TakakeishoがUraに押し倒しで敗れました。前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
2日目11人が2勝0敗で首位。▾
2日目を終えて、11人が2勝0敗で並んでおり、横綱Terunofuji、大関Shodaiらが名を連ねています。1差で大関Takakeishoが追います。上位陣では、大関TakakeishoがMeiseiに突き落としで敗れました。前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
1日目20人が1勝0敗で首位。▾
1日目を終えて、20人が1勝0敗で並んでおり、横綱Terunofuji、大関Shodaiらが名を連ねています。20人が1差で追走します。前頭7Takayasu、前頭8Hidenoumiは休場が続いています。
両国は相撲の歴史的な中心地。周辺の墨田区一帯は、100年以上にわたって相撲部屋、引退した力士、ちゃんこ鍋の店が集まる街です。現在の国技館は1985年に開館し、年6場所のうち3場所を開催。1階には(入場無料の)相撲博物館があります。屋根は神社を模してつくられています。