各番付は東(上位)と西(下位)に分かれます。例えば「M7e」は前頭7枚目・東を表します。
15日目を終えて、大関Harumafujiが15勝0敗で単独首位に立っています。上位陣では、横綱HakuhoがHarumafujiに下手投げで敗れ、大関KisenosatoがKakuryuに押し出しで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがKisenosatoを押し出しで下し、大関Kotooshuが休場しました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
注目Aminishikiが関脇Myogiryuを破る(突き落とし)
15日目Harumafujiが15勝0敗で首位。▾
15日目を終えて、大関Harumafujiが15勝0敗で単独首位に立っています。上位陣では、横綱HakuhoがHarumafujiに下手投げで敗れ、大関KisenosatoがKakuryuに押し出しで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがKisenosatoを押し出しで下し、大関Kotooshuが休場しました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
14日目Harumafujiが14勝0敗で首位。▾
14日目を終えて、大関Harumafujiが14勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Hakuhoが追います。上位陣では、横綱HakuhoがKisenosatoをはたき込みで下し、大関KisenosatoがHakuhoにはたき込みで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがHarumafujiに寄り切りで敗れ、大関Kotooshuが休場しました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
13日目Harumafujiが13勝0敗で首位。★1▾
13日目を終えて、大関Harumafujiが13勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Hakuhoが追います。上位陣では、横綱HakuhoがKakuryuを押し出しで下し、大関KisenosatoがHarumafujiに寄り切りで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがHakuhoに押し出しで敗れ、大関Kotooshuが休場しました。Goeidoは珍しい決まり手(首投げ)で白星を挙げました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
12日目Harumafujiが12勝0敗で首位。▾
12日目を終えて、大関Harumafujiが12勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Hakuhoが追います。上位陣では、横綱HakuhoがMyogiryuを突き倒しで下し、大関KisenosatoがToyohibikiを寄り倒しで下し、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがTochiozanを寄り切りで下し、大関Kotooshuが休場しました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
11日目Harumafujiが11勝0敗で首位。★2▾
11日目を終えて、大関Harumafujiが11勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Hakuhoが追います。上位陣では、横綱HakuhoがGoeidoを寄り切りで下し、大関KisenosatoがAminishikiに寄り切りで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがKaiseiを上手投げで下し、大関Kotooshuが休場しました。Takanoyamaは珍しい決まり手(掛け投げ)で白星を挙げました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
10日目Harumafujiが10勝0敗で首位。★1▾
10日目を終えて、大関Harumafujiが10勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Hakuho、大関Kisenosatoが追います。上位陣では、横綱HakuhoがTochiozanにはたき込みで敗れ、大関KisenosatoがGoeidoを掬い投げで下し、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがKyokutenhoを吊り出しで下し、大関Kotooshuが休場しました。Tochiozanが横綱Hakuhoから金星を奪いました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
9日目Hakuho、Harumafuji、Kyokutenhoが9勝0敗で首位に並ぶ。★1▾
9日目を終えて、横綱Hakuho、大関Harumafuji、前頭11Kyokutenhoが9勝0敗で首位に並んでいます。1差で大関Kisenosatoが追います。上位陣では、大関KisenosatoがHomashoに引っ掛けで敗れ、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがMyogiryuに寄り切りで敗れ、大関Kotooshuが休場しました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
8日目5人が8勝0敗で首位。★1▾
8日目を終えて、5人が8勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kakuryuが追います。上位陣では、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがAminishikiを押し出しで下し、大関Kotooshuが休場しました。Harumafujiは珍しい決まり手(首投げ)で白星を挙げました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
7日目5人が7勝0敗で首位。★1▾
7日目を終えて、5人が7勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kakuryuが追います。上位陣では、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがShohozanをはたき込みで下し、大関Kotooshuが休場しました。Tochinoshinは珍しい決まり手(吊り落とし)で白星を挙げました。大関Kotoshogiku、大関Kotooshu、大関Barutoは休場が続いています。
6日目5人が6勝0敗で首位。★1▾
6日目を終えて、5人が6勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kakuryuが追います。上位陣では、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがAoiyamaを寄り切りで下し、大関KotooshuがKaiseiに不戦勝で敗れました。大関Kotoshogiku、大関Barutoは休場が続いています。
5日目6人が5勝0敗で首位。★1▾
5日目を終えて、6人が5勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kakuryuが追います。上位陣では、大関Kotoshogikuが休場し、大関Barutoが休場し、大関KakuryuがAranを寄り切りで下し、大関KotooshuがToyonoshimaに掬い投げで敗れました。大関Kotoshogiku、大関Barutoは休場が続いています。
4日目6人が4勝0敗で首位。★3▾
4日目を終えて、6人が4勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kakuryuが追います。上位陣では、大関KotoshogikuがGagamaruに不戦勝で敗れ、大関BarutoがMyogiryuに不戦勝で敗れ、大関KakuryuがHomashoに押し倒しで敗れ、大関KotooshuがShohozanに押し出しで敗れました。
3日目7人が3勝0敗で首位。★2▾
3日目を終えて、7人が3勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Kotoshogiku、大関Kotooshuが追います。上位陣では、大関KotoshogikuがHomashoに上手出し投げで敗れ、大関BarutoがGagamaruに寄り切りで敗れ、大関KotooshuがGoeidoに押し出しで敗れました。
2日目13人が2勝0敗で首位。▾
2日目を終えて、13人が2勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Barutoが追います。上位陣では、大関BarutoがAoiyamaを小手投げで下しました。
1日目21人が1勝0敗で首位。★1▾
1日目を終えて、21人が1勝0敗で並んでおり、横綱Hakuho、大関Harumafujiらが名を連ねています。1差で大関Barutoが追います。上位陣では、大関BarutoがKaiseiに寄り切りで敗れました。
両国は相撲の歴史的な中心地。周辺の墨田区一帯は、100年以上にわたって相撲部屋、引退した力士、ちゃんこ鍋の店が集まる街です。現在の国技館は1985年に開館し、年6場所のうち3場所を開催。1階には(入場無料の)相撲博物館があります。屋根は神社を模してつくられています。
