各番付は東(上位)と西(下位)に分かれます。例えば「M7e」は前頭7枚目・東を表します。
13日目を終えて、横綱Akebonoが12勝1敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、大関Takanonamiが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがKaioに寄り倒しで敗れ、大関TakanonamiがAkebonoに押し出しで敗れ、大関WakanohanaがMusoyamaを寄り切りで下し、大関MusashimaruがKotonishikiを押し出しで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
注目Kotonowakaが小結Asahiyutakaを破る(上手投げ)
15日目Takanohanaが13勝2敗で首位。▾
15日目を終えて、横綱Takanohanaが13勝2敗で単独首位に立っています。1差で横綱Akebono、大関Takanonamiが追います。上位陣では、横綱AkebonoがTakanohanaに寄り倒しで敗れ、大関TakanonamiがKaioに押し出しで敗れ、大関WakanohanaがMusashimaruに寄り切りで敗れ、大関MusashimaruがWakanohanaを寄り切りで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
14日目Takanohana、Akebono、Takanonamiが12勝2敗で首位に並ぶ。★1▾
14日目を終えて、横綱Takanohana、横綱Akebono、大関Takanonamiが12勝2敗で首位に並んでいます。上位陣では、大関WakanohanaがAkebonoを河津掛けで下し、大関MusashimaruがTakanohanaに寄り切りで敗れました。Wakanohanaは珍しい決まり手(河津掛け)で白星を挙げました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
13日目Akebonoが12勝1敗で首位。▾
13日目を終えて、横綱Akebonoが12勝1敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、大関Takanonamiが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがKaioに寄り倒しで敗れ、大関TakanonamiがAkebonoに押し出しで敗れ、大関WakanohanaがMusoyamaを寄り切りで下し、大関MusashimaruがKotonishikiを押し出しで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
12日目Takanohana、Akebono、Takanonamiが11勝1敗で首位に並ぶ。▾
12日目を終えて、横綱Takanohana、横綱Akebono、大関Takanonamiが11勝1敗で首位に並んでいます。上位陣では、大関WakanohanaがMinatofujiを突き落としで下し、大関MusashimaruがAkebonoにはたき込みで敗れました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
11日目Takanohana、Akebono、Takanonamiが10勝1敗で首位に並ぶ。▾
11日目を終えて、横綱Takanohana、横綱Akebono、大関Takanonamiが10勝1敗で首位に並んでいます。上位陣では、大関WakanohanaがTeraoを送り出しで下し、大関MusashimaruがTakanonamiを押し倒しで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
10日目Takanonamiが10勝0敗で首位。▾
10日目を終えて、大関Takanonamiが10勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、横綱Akebonoが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがMitoizumiを寄り切りで下し、横綱AkebonoがDaishiを寄り切りで下し、大関WakanohanaがKaioを寄り切りで下し、大関MusashimaruがAogiyamaを押し出しで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
9日目Takanonamiが9勝0敗で首位。▾
9日目を終えて、大関Takanonamiが9勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、横綱Akebonoが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがAsahiyutakaを押し出しで下し、横綱AkebonoがKotonishikiを押し出しで下し、大関WakanohanaがTosanoumiを押し出しで下し、大関MusashimaruがKaioにはたき込みで敗れました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
8日目Takanonamiが8勝0敗で首位。★1▾
8日目を終えて、大関Takanonamiが8勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、横綱Akebonoが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがDaishiをはたき込みで下し、横綱AkebonoがDaishohoを寄り切りで下し、大関WakanohanaがKotonowakaを切り返しで下し、大関MusashimaruがAsahiyutakaを寄り切りで下しました。Teraoは珍しい決まり手(波離間投げ)で白星を挙げました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
7日目Takanonamiが7勝0敗で首位。★2▾
7日目を終えて、大関Takanonamiが7勝0敗で単独首位に立っています。1差で横綱Takanohana、横綱Akebonoが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがTamakasugaを寄り切りで下し、横綱AkebonoがMusoyamaを寄り切りで下し、大関WakanohanaがKotonishikiに寄り切りで敗れ、大関MusashimaruがDaishiに寄り切りで敗れました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
6日目Takanonami、Higonoumiが6勝0敗で首位に並ぶ。★1▾
6日目を終えて、大関Takanonami、前頭14Higonoumiが6勝0敗で首位に並んでいます。1差で横綱Takanohana、横綱Akebono、大関Musashimaruが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがAogiyamaを寄り切りで下し、横綱AkebonoがKotonowakaに突き倒しで敗れ、大関WakanohanaがTamakasugaを寄り切りで下し、大関MusashimaruがTakatorikiに引き落としで敗れました。Kotonowakaが横綱Akebonoから金星を奪いました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
5日目4人が5勝0敗で首位。★1▾
5日目を終えて、4人が5勝0敗で並んでおり、横綱Akebono、大関Takanonamiらが名を連ねています。1差で横綱Takanohanaが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがTeraoを寄り切りで下し、大関WakanohanaがDaishiに押し倒しで敗れました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
4日目5人が4勝0敗で首位。▾
4日目を終えて、5人が4勝0敗で並んでおり、横綱Akebono、大関Takanonamiらが名を連ねています。1差で横綱Takanohanaが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがKotonishikiを上手投げで下し、大関WakanohanaがAogiyamaをはたき込みで下しました。前頭11Mainoumiは休場が続いています。
3日目8人が3勝0敗で首位。★1▾
3日目を終えて、8人が3勝0敗で並んでおり、横綱Akebono、大関Takanonamiらが名を連ねています。1差で横綱Takanohanaが追います。上位陣では、横綱TakanohanaがKotonowakaに掬い投げで敗れ、大関WakanohanaがMitoizumiを切り返しで下しました。Kotonowakaが横綱Takanohanaから金星を奪いました。
2日目11人が2勝0敗で首位。▾
2日目を終えて、11人が2勝0敗で並んでおり、横綱Takanohana、横綱Akebonoらが名を連ねています。18人が1差で追走します。上位陣では、大関WakanohanaがDaishohoに寄り倒しで敗れました。
1日目20人が1勝0敗で首位。▾
1日目を終えて、20人が1勝0敗で並んでおり、横綱Takanohana、横綱Akebonoらが名を連ねています。1差で大関Wakanohanaが追います。上位陣では、大関WakanohanaがAsahiyutakaに寄り倒しで敗れました。
日本第4の都市で、東京と京都のちょうど中間に位置し、旅行者に見過ごされがちですが、それは実にもったいない。強い工業都市の性格(トヨタの本社が近くにあります)、豊かな食文化、そして独特の方言を持ちます。名古屋場所は2025年に新設のIGアリーナへ移りました。長年の会場だった、名古屋城に隣接する愛知県体育館に代わる施設です。7月の相撲は蒸し暑さが厳しく、館内の冷房は欠かせません。
- ひつまぶし↗ - ご飯にのせた焼き鰻。そのまま、薬味を添えて、最後は茶漬けにと三通りで味わいます。
- 味噌カツ↗ - 愛知の濃い赤味噌ダレをたっぷりかけたとんかつ。好みは分かれますが名古屋の定番。
- 手羽先↗ - 甘辛い手羽先の唐揚げ。名古屋発祥(「世界の山ちゃん」が有名)。
- きしめん↗ - 平たく幅広のうどん。名古屋の名物。
- あんかけスパゲッティ↗ - 胡椒の効いたとろみのあるソースをかけたスパゲッティ。名古屋独特。
